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インドネシアビジネスは、
先を見据えた、長いジャーニーです。
インドネシア進出は、ゴールではなく、
現地の文化・環境を受け入れ協業する長い旅の始まりです。
私たちは、単なる進出手続きの代行者ではありません。
豊富な実務経験と現地ネットワークを融合させ、
貴社の事業が現地で「永続的な信頼」を築くために。
豊富な地域資源の開発から、強靭な経営基盤の構築まで。
十年後も「続いていく」ために
本質的なインテリジェンスを提供します。
成功するインドネシアビジネスのために、
マークス・インテリジェンスを選ぶ理由
広範な
一次インテリジェンス
インドネシア全土に広がる国公立大学・自治体との直接ネットワークを構築。ボゴール農科大学(IPB)などトップレベルの教育機関など、ジャワ島・スマトラ島・カリマンタン島などで連携体制を築いています。
経営の強靭化を支援
日米欧の大手企業のブランディングや国際マーケティングなどの最新の知見や実践を活かして、ブランド価値向上、市場優位性の確保、企業信頼性の向上など、強靭な経営を支援いたしております。
気候変動に対する弊社の主な取り組み

マングローブ・泥炭地再生とエコツーリズム
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中部カリマンタン州のパランカラヤ大学(Universitas Palangka Raya)およびカティンガン県環境局(Dinas Lingkungan Hidup)と協業し、マングローブと泥炭地の再生活動を軸としたエコツーリズム事業を設計支援しています。
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環境負荷を最小限にしながら、現地の課題である地域雇用の創出と、観光客による再生活動を組み込みながらツアープログラムのデザインを行なっています。
気候変動適応型コーヒー・プロジェクト
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インドネシアの国立大学コンソーシアム「CiCoFest Coffee Indonesia」(代表:ジュンブル大学(Universitas Jember)) と連携し、大半のコーヒーの生産者である、小規模農家による気候変動適応型コーヒー生産を推進しています。
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大学・地域コミュニティ・自治体が協業し、アグロフォレストリーや循環型経済の実践を通じて、環境保全と地域経済の両立を目指します。

お知 らせ
2026年 2月13日 日本インドネシア協会発行の「月刊インドネシア」2月号に弊社代表の寄稿が掲載されました。
2025年12月15日 乾燥が進んだ泥炭地で稲作を進める中部カリマンタン州・カティンガン知事を表敬訪問しました。
2025年11月20日 本店を移転いたしました。(新住所:東京都中央区日本橋箱崎町32−3)
2025年11月 6日 気候変動適応型コーヒー農業を推進するインドネシアの大学コンソーシアムと提携いたしました。
主な協業パートナー




インドネシア国立トゥク・ウマール大学
及び同大学農学部
インドネシア国立ボゴール農科大学
環境政策・制度研究所
インドネシア国公立大学間「気候変動対応型コーヒー豆栽培に向けたコンソーシアム」
中部カリマンタン州カティンガン県
及び同環境局
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